時間の加速を体感している人へ♡

哲学

今世、まだまだ3次元世界のドラマを体験したい

という選択をする人がたくさんいる中、

地球とともに波動を上昇させ、

肉体を持ちながら次元上昇していくことを選択する人がいます。

 

そのような人は、

もう古い地球のタイムラインには戻れません。

 

新しい地球のタイムラインに移行するため、

体も変わっていきますので、

食べ物の好みが急に変わったり、

お酒が飲みたくなくなる、

〇〇を食べようとすると、体の調子が悪くなってしまう…

などの変化が起こってくるかもしれません。

 

そして、一番わかりやすく

今現在体験しているかもしれないのは

”時間の経過”です。

 

10年前、20年前に比べて

時間の流れが異様に速く感じるのは、

私たちが単に何かに追われているからではなく、

歳をとったからでもなく、

時間の体験そのものが変わっているからです。

 

意識の周波数が上昇することによって

時間の流れの体験が加速しているために

起こっています。

 

昔、アインシュタインの本を読んで、

「時間とは不変ではない」ことを

まずマインドで学びました。

 

絶対時間は存在しないのです。

 

どんな時も一定ではなく、

”観測者によって異なる”のです。

 

とてもわかりやすく言えば、

 

①あなたが仕事に喜びとワクワクを感じ、

没頭しているならば

1時間があっとゆーまに感じます。

 

一方で

②仕事に満足していない人にとっては

時計の針が進むのを待ち

仕事の終わりが来るのを待つように、

同じ1時間が永遠のように感じます。

 

これは、

本当にその時間の流れを

体験しています。

 

①のような日々を送れている人が

1年間が半年のように感じるのは、

意識が高い周波数で日々振動しているため

時間が飛ぶように

速く過ぎるように感じるのです。

1年間の大半を②のように過ごしている人よりも

外見が若々しいのはそのためです。

 

これは、外側の世界の

客観的な時間とは異なるものです。

 

このように、

「客観的な時間」よりも

「経験的な時間」の方が重視されるようになると、

直感によって

互いに会うべき適切な時を

知るようになるし、

 

仕事においても、

自分が今取り組むべき大切な仕事とは何かを

魂からの直感で知り、

他の直感で動かされる人たちとの

さらなるシンクロニシティを

生み出していくのです♫

 

それは、客観的なマインドでは

到底理解できないものなのです♫

 

今日のブログは、

「最近、時間が光の速さで過ぎ去っていく!」

と呟く友人の言葉からインスピレーションを受けて、

時間の体験について書いてみました(笑)

 

今日もここまで読んでくれて

ありがとう~!

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