【5月の家庭菜園日誌】芽が出たり、苗を植えたり。 失敗談と来年に活かしたいこと

田舎暮らし

今年は、GW中に種まきを完了してしまったのだけど、

やっぱり種まきは、もっと地温が上がってきてから撒いた方がいいみたい!

チラホラしか芽が出てこなかったり、

せっかく芽が出たのに、いきなり続いた(山の気候特有の)気温低下で

芽がダメになってしまったりした。

メモとして、来年に活かせるよう記録しておこう。

今年で言うと、5月20日頃から気温が上がりはじめたので、

来年はそのくらいに種蒔きしよう。

特に、花豆、オクラ、大根、にんじん、ピーマン

は、暖かくなってから。

GW頃から芽だししても成功したものは、

かぼちゃ、里芋、インゲン、キャベツ。

にんじんは、なっかなか発芽してくれなくて、

(もう無理か・・・次は、夏に蒔いて再チャレンジするか)

と思っていたが、

諦めずに朝と夕に水まきをしていたら、

やっとチラホラ出てきた!

これも、種蒔き時期が適正であれば、

もっと早めに発芽してくれたと思う。

種蒔き時期は、思っているより本当に繊細で、大切だ。。。

昨日は、清々しい朝に

無事、苗に育ったインゲンを植えた。

収穫したら、肉巻きにして食べよう♪

素揚げして、お醤油かけて食べてもいいし、

シンプルに、茹でてマヨネーズで食べても美味しい。

まだまだ芽が出たばかりの段階で、

苗になるのはこれから、という野菜がたくさんあるので、

また記録していきます。

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